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  • 2022/07/06 ギャンギングチェア 同じ形の椅子で、連結できる機能を持った椅子のこと。 会場などでよく使われ、横1列に並べるのに便利な構造を持っています。 また、軽いため楽に持ち運びができて、イベントなどで重宝されています

  • 2022/07/04 ドロワー ドロワーとは、日本語で言うタンス・引き出しのことを指す。
    大小様々なサイズの製品があり、書類などがそのまま入る大きなサイズから、細々とした雑貨などの収納が可能なもの、最近では家具と家具の間にあるちょっとしたデッドスペースに設置できる細長いタイプのドロワーもある。
    また、卓上タイプの小さなドロワーを必要なぶんだけ積み重ねて使うといった利用方法も人気である。

  • 2022/07/01 リフティングテーブル 高さが自在に変更できる昇降式のテーブルのこと。
    「リフティング」には、持ち上げるという意味がある。テーブルとしては天板面の高さ調整が可能という意味でつかわれ、用途に応じてて高さを変えられる点が人気となっている。一般的には、脚の部分がスチール製で、付属のレバー等で平均約10cmから約70cm程度まで無段階で調整できる。昇降がしやすいよう、天板を上げる際は片手でレバーを引上げ、下げる時にはレバーに手を掛けながら体重をかければいいなど工夫されている製品が多い。
    高さを変えることでデスクやアイロン台など一定の高さが必要な作業台として使えたり、ソファに合わせた低めの高さでリビングテーブルとして使うなど、シーンに応じてテーブル1台が様々な用途に使える点が便利である。

  • 2022/06/29 和家具 「和家具」とは、和室に用いられる家具調度品の総称のこと。近代になって入ってきた西洋家具と、日本で古くから使われてきた伝統的な家具を区分するために、使われるようになった言葉である。「和家具」は、床に座る生活を想定しており、デザインが直線的で、漆や蒔絵などの装飾が施されていることが多い。また、かつての日本の住宅には建物内に間仕切りがなく、家具がその役割を担っていたため、間仕切り用の家具や組み立て式の家具が多いことも特徴のひとつ。「和家具」の種類は多く、桐だんす、鏡台、文机、座卓、ちゃぶ台の他、几帳やついたて、蚊帳、簾、屏風などの屏障具、脇息や座布団などの座臥具、籠やつづら、こうりなどの収納具、火おけや火鉢、こたつ、あんかなどの暖房具などがある。

  • 2022/06/27 フェイスブック更新しました フェイスブック更新しました


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  • 2022/06/24 ル・コルビュジエ ル・コルビュジエ Le Corbusier(1887~1965)は、スイスで生まれフランスで活躍した近代建築の礎を築いた20世紀を代表する建築家です。
    鉄筋コンクリートを用いた建築理論「ドミノ・システム」、現代社会を見据えた理想的環境の都市造りを構想した「輝く都市」、身体に合う建築寸法の黄金比「モデュロール」により実現させた「近代都市の5原則①ピロティ ②屋上庭園 ③自由な平面 ④自由な立面 ⑤水平連続窓」を発表し、建築業界に革新的な影響を与えると共に、世界中の都市計画や構想に関わりました。ル・コルビュジエは、現代建築では当たり前の構造を数多く発明した人物です。

  • 2022/06/22 ネストテーブル 同じデザインのサイズの異なるテーブルで、入れ子のように収納できるテーブルのこと。

  • 2022/06/20 小口テープ・ローカン フラッシュドアやフラッシュ構造の家具などの小口面に貼る化粧テープ。エッジ材・エッジテープとも呼ばれる。ロール状に巻き取られていることが多い。
    厚みが0.5mm程度のものを「テープ」、1mm~3mm程度の樹脂製のものを「ローカン」と呼ぶことが多い。
    「ローカン」の正式名称「ローカンテックス」はドイツ・レーハウ社の商品名だが、一般名詞的に通用している。
    多くの場合はポリオレフィンや塩化ビニルなどの樹脂製だが、天然木の突板をテープ状にした「ファンシーロール」もある。

  • 2022/06/17 フェイスブック更新しました フェイスブック更新しました


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  • 2022/06/13 フェイスブック更新しました フェイスブック更新しました


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